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1 名前:ハミュー(宮城県) [US]:2019/10/21(月) 23:13:49.41 ID:sL2VUjZF0

02377米フロリダ州で住み込みのナニーとして働きながら、当時11歳だった少年に数か月にわたり性的暴行を加え、子供まで身ごもったメリッサ・モウリー(Marissa Mowry、28)に今月16日、懲役20年の有罪判決が言い渡された。17歳に成長した少年の母親は判決後、「まさか、ナニーが11歳の息子に性的暴行を加えるとは思いもしなかった。ナニーによって息子の人生は全く違うものになってしまった」と怒りを露わにした。



フロリダ州パスコ郡に住むキャンベル一家がメリッサ・モウリーを住み込みのナニーとして雇い始めたのは2014年1月のことで、義理の姉妹による紹介だった。法廷証言によると、当時22歳だったメリッサの11歳少年への性的虐待は雇用後すぐに始まり、メリッサはその年の10月には少年の子供を出産していた。



『WFLA』によると、メリッサは出産後も住み込みのナニーとして働き続け、少年への性的暴行は数か月にわたり少なくとも14回続いたほか、2016年から2017年にかけても数回行われていたようだ。少年の両親はメリッサが産んだ男児がまさか自分たちの孫であるなど考えもせず、メリッサが出産した病院に少年を連れて見舞いにまで訪れていた。



母親のナディーンさんが息子からメリッサによる性的暴行について打ち明けられたのは2017年のことで、メリッサはその年の6月に逮捕され、警察のDNA鑑定により子供は少年の実子であることが判明した。



今年9月に12歳以下の児童への性的暴行を認めていたメリッサは、司法取引により終身刑を免れ、今月16日に懲役20年、10年間の保護観察の判決を受け、性犯罪者として一生涯登録されることになった。




https://news.biglobe.ne.jp/international/1021/tec_191021_4264188494.html
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