2ちゃんねるまとめラッシュ - 鳥人間コンテスト、東大出身の会社員がルール上可能な最長飛行距離60kmをあっさり達成 http://matome.rash.jp/story.php?title=%E9%B3%A5%E4%BA%BA%E9%96%93%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%80%81%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E5%87%BA%E8%BA%AB%E3%81%AE%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E5%93%A1%E3%81%8C%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E4%B8%8A%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%AA%E6%9C%80%E9%95%B7%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E8%B7%9D%E9%9B%A260km%E3%82%92%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%95%E3%82%8A%E9%81%94%E6%88%90 1 名前:カリスト(東京都) [US]:2019/08/29(木) 06:26:42.03 ID:1GflHYYd0「鳥人間コンテスト」で最長60キロ飛行達成!東大出身32歳パイロットが自身の記録を大幅更新br> Read Morespace="5" class="pict" align="right" />28日に日本テレビ系で放送された特番「Iwataniスペシャル 鳥人間コンテスト2019」の「人力プロペラ機部門」に出場した「BIRDMAN HOUSE 伊賀」(三重県)が、競技ルール上可能な60キロメートル飛行に成功した。17年に同チームが記録した40キロの最高記録を軽々と更新した。台風の影響で部門不成立となった昨年を除き、16年から3大会連続でパイロットを務める東大出身の会社員・渡邊悠太さん(32)が、猛暑の下、2時間半以上ペダルをこいで、びわ湖を“三角飛行”。滋賀県彦根市の松原水泳場のプラットホームに帰還すると、笑顔でガッツポーズした。今大会から司会を務めるナインティナイン・矢部浩之(47)は「かっちょええ。なんで(へたばらずに)立ててるの?」と驚きを隠せなかった。同大会をめぐっては2010年にルールが改定され、プラットホームから直線20キロにUターンポイントを設置し、最大往復40キロの記録達成が可能になっていたが、渡邊さんが17年に折り返し40キロ飛行を達成。このため、竹生島付近、沖島付近の2か所を通過した三角形ルートで帰還すれば総飛行距離60キロメートルとなるルールに改められたが、実質初導入となる今大会で、あっさり攻略。2連覇を達成した。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00000156-sph-ent続きを読む Thu, 29 Aug 2019 07:40:01 UTC en